2014年12月25日木曜日

2 センサを使う(アナログ入力)

赤外線の反射型フォトセンサーを使います。
①A0のポートに反射型フォトセンサーを接続します。
②arduinoをPCに接続します。
③次のプログラムを打ち込みます。

システム! “arduino”使う。
a=arduino! 作る。
a!(システム! シリアルポート選択)ひらけごま。
赤外線センサ=a! 0 アナログ入力。
表示=ラベル!(赤外線センサ!読む)作る。
「表示!(赤外線センサ!読む)書く」!10000 繰り返す。
a! とじろごま。


黒い紙を用意しておき、それをなぞって白い紙と黒い紙の境界で数値の変化を確認します。

5行目は arduinoに「0番の出入り口を「アナログ信号用の入力」と設定しています。
それに「赤外線センサ」という名前をつけています。
6行目は 赤外線センサから読み込んだ数値を画面に表示する場所を作ります。
それに「表示」という名前をつけています。
7行目は 6行目で表示場所を設定しただけでは、一回読み込んで終わってしまうので
何度も読み込んで数値を次々に切り替えていきます

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